青少年意見発表大会ACT
2024/02/11
報告 工藤 修
 去る2月11日、第28回青少年意見発表大会と第14回こどもの声発表会を開催しました。高校生の部は昨年から使用の臨場感ある「かでる27アスビックホール」と言う520席を擁す大ホール。出場13人の弁士は高校1年生と2年生。自分の想いを言葉に置き替え表現されていました。今回、最優秀賞受賞の船越さんは前回出場した大会では賞に漏れたと引率の先生から伺いました。再チャレンジ成功おめでとうございます。大会の締めくくり、閉会挨拶をした我クラブ副実行委員長挨拶の中「この大会は勝者を決定する場ではなく、むしろ、発表者全員が自らの考えを深め、成長する事が出来る場。」と話しておりました。まさに我々の願いです。今回も立命館慶祥高校の生徒さん・OB・OGの方々に司会進行・スクリーンに演題表示等運営等お手伝い戴きました。改めまして御礼申し上げます。

受付L浅水
全体進行L忠海
ご来場いただいた地区役員
ライオンズクラブ国際協会331−A地区役員のライオン
開会挨拶 L大塚会長
来賓挨拶 地区キャビネット幹事L前川
司会・計時に協力戴いた立命館慶祥高校OG
基準弁論
弁士1番
弁士2番
弁士3番
弁士4番
弁士5番
弁士6番
弁士7番
弁士9番
弁士10番
弁士11番
弁士12番
弁士13番
審査委員長講評・北海道新聞社編集委員渡辺様
成績発表 高文連石狩支部弁論専門部代表専門委員 内山先生
最優秀賞 北海道新聞社賞 船越さん
閉会挨拶 副実行委員長L比護
高校生受賞者
高校生集合写真